- Workノブナガ・ザ・フール
- Height20 m
- Weight28.9 t
- Pilot織田·信長
オダ・ノブナガの専用機で、ダ・ヴィンチが造り上げた最高傑作。元の名称は「ヴィットーリア・アブソルーテ・マーク・ディエチ」。長らく誰にも動かすことができなかったが、救星王としての資質を持つノブナガにのみ反応し、ついに起動を果たした。
主武装は巨大な大太刀。シンゲンとの初戦闘では、ヒミコの助力によって神器を装着し、雷を自在に操る能力を獲得。その後、シンゲンから火と風の神器を受け継ぎ、さらなる力を手に入れる。
雷と火の神器を組み合わせることで、高速移動形態「ハネウマモード」へと変化可能。また、風の神器を使用することで、風臨火斬と同様に強力な旋風を巻き起こすことができる。