- Workノブナガ・ザ・フール
- Height20.3 m
- Weight22.7 t
- Pilot武田信玄
タケダ・シンゲンの専用機。もとは西の星に存在する「円卓の同志」との交易によって入手された機体である。
スワ大社の地下深くに封印されていた火と風、二つの神器を装着し、炎と強風を自在に操る能力を持つ。主武装は伸縮自在の大身槍で、刃に炎を纏わせて放つ攻撃は高い破壊力を誇る。また、指揮を執る際には軍配を携える。
第7話のノブナガとの一騎討ちで大破し、シンゲンの死とともに火の神器はノブナガへと継承された。一方、風の神器はカエサルに奪われるが、後にノブナガが奪還している。