第3次機器人大戰Z 天獄篇

第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇

第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇

發售時間

2015-04-02

平台

PS3,PSV

《天獄篇》在2014年12月12日「超級機器人大戰 新作發表會」正式發表。《天獄篇》初回封入特典則是作為《時獄篇》外傳,只有Z系列(包含第2次Z)原創角色及機體以及寶玉登場的《第3次超級機器人大戰Z 連獄篇》(全15話),並附有可以用來下載的下載碼。

天獄篇的宣傳詞為「掃滅吧,無盡的天之獄炎。」

登場作品

  1. 無敵鋼人ダイターン3
  2. 無敵超人ザンボット3
  3. 無敵ロボ トライダーG7
  4. 太陽の使者 鉄人28号
  5. 六神合体ゴッドマーズ
  6. 装甲騎兵ボトムズ
  7. 超時空世紀オーガス
  8. 機動戦士Zガンダム
  9. 機動戦士ガンダム -逆襲のシャア-
  10. 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz
  11. 機動戦士ガンダムSEED DESTINY
  12. 劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-
  13. 機動戦士ガンダムUC
  14. トップをねらえ!
  15. トップをねらえ2!
  16. マクロス7
  17. 劇場版 マクロスF 虚空歌姫 , 劇場版 マクロスF 恋離飛翼
  18. 真マジンガー 衝撃!Z編
  19. 真ゲッターロボ 世界最後の日
  20. 地球防衛企業ダイ・ガード
  21. THE ビッグオー
  22. フルメタル・パニック!
  23. 獣装機攻ダンクーガノヴァ
  24. 天元突破グレンラガン
  25. ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序
  26. ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
  27. ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q
  28. コードギアス 反逆のルルーシュ R2
  29. 創聖のアクエリオン
  30. アクエリオンEVOL
  31. 機動新世紀ガンダムX
  32. ∀ガンダム
  33. 翠星のガルガンティア

原創機體

  • ジェニオン・ガイ

    ジェニオン・ガイ (Genion Glitter Armament Infinity)

    • 高度: 45 m
    • 重量: 76.6 t
    • ジェニオンが「GAIモード」の起動によって変貌した姿。

      「ガイ」は「GAI」と書き、AGが「光り輝く無限の武器」→「Glitter Armament Infinity」からネーミングした。途轍もない戦闘力を誇るが、次元力が一度の攻撃を行う程度までしか引き出せず、最長でも1分程度の起動が限界だった。しかし、後にジェミニアから「いがみ合う双子」のスフィアを奪い取ったことでその問題は解決し、当面の完成を迎えている。

      ジェニオンの真の姿であり、本当の開発目的はジェミニアから「いがみ合う双子」のスフィアを奪い取ることである。そのために、類似性を利用した収斂進化を意図してジェミニアと酷似したフォルムを持たされ、人造スフィアとも言うべきTS-DEMONを装備させられていた。

      全体的なシルエットがジェミニアに類似している。そのため、ジェミニアを種族の誇りとするジェミナイド達は、ジェニオン・ガイを「ジェミニアを模した偽物」と憎悪し、ガドライトなどは「粗悪なイミテーション」「ただの偽物」「ジェミナイドへの侮辱」と酷評していたが、最後にはそのジェミニアを完全粉砕して勝利を収めている。なお、ジェニオン・ガイがジェミニアのイミテーションであるという見方はジェミニスのものであり、真相は不明(意図的に類似されているのは確か)。

      ジェニオン時の武装は使用不能(配置の関係で、ニトロパイクとインパクトダガーは一応使える)だが、代わりにヒビキのジークンドーをトレースしたトリッキーな格闘戦で敵を圧倒する。

      スフィアの力による無限稼動、乗り手の戦技をトレース出来る高い追従性能など、いたるところがジェミニアに酷似しているが、一番似ているとされる外見については全体的なシルエットしか似ておらず、見比べるとほとんど共通項がない。
  • ガンレオン

    ガンレオン (Gunleon)

    • 高度: 34.3 m
    • 重量: 165.3 t
    • Zシリーズ……修理屋「ビーター・サービス」が所有する大型修理ロボ。

      手にした巨大レンチ「ライアット・ジャレンチ」を始め全身に工具を装備し、あらゆるサイズのメカを修理する。そのパワーを生かし戦闘をもこなせる。二人乗りのコクピットを持ち、さらに小さいながら居住施設も持つため、ビーター・サービスの商売道具でもあり同時に家としての役割もある。出自は不明な点も多く、いつも整備しているランドすらよくわからない機械が詰まっているとのこと。もともとはシエロが発掘したもの。修理ロボであるため、主人公機であるが、修理機能がある。コクピット内の様子は『第3次Z 天獄篇 / 連獄篇』で見ることができ、キャノピーに写真やメモが貼ってあったりペットボトルが置いてあったり座布団やガンレオンのぬいぐるみが置かれているという生活感を感じさせるものになっている。

      アサキムの初登場時に謎の機能停止を引き起こしている。アサキムの発言によると、本機は「傷だらけの獅子」のスフィアの前所持者の機体だったらしいが詳細は不明。メールの持つスフィアは、劇中以前にメールが死亡した際、ガンレオンから抜け出て体に入ったものである。ガンレオンの動力源は一応「傷だらけの『獅子』」のスフィアなのだが、多元戦争時にはスフィアはメールの持っていたスフィア以外にガンレオンの中にもスフィアが分割されて存在していたことが『第3次Z 天獄篇』にて明かされた。スフィアの片割れを持っているメールがいなくても戦闘可能だったのはこのためである。
  • バルゴラ・グローリーS

    バルゴラ・グローリーS (Virgola Glory Star )

    • 高度: 19.8 m
    • 重量: 58.8 t
    • 時獄戦役時、「バルゴラ・グローリー」を入手したサイデリアルの技術者達の手により改修された姿。 VWFSの出力増強を目的としたブースターポッドが追加され、最高速度が大幅にアップした。また、スフィア研究において地球より遥かに上のレベルにあるサイデリアルによってガナリー・カーバーにはスフィアの制御システムが加えられた。これは、より効率的に次元力を引き出すと同時に、使用者の意思をダイレクトにスフィアに伝えるためのものであり、これまで以上にスフィアと搭乗者であるセツコの一体化に成功し、破格の攻撃力を引き出す事となった。 反面、武装がガナリー・カーバー頼みという弱点は全く解消されていない。また、スフィアの覚醒によって有機・生物的な形状に変質していたガナリー・カーバーは、元のバルゴラの物に近い機械的な形状に改装されている。
  • リ・ブラスタ タイプT

    リ・ブラスタ タイプT (Li-Blasta TypeT )

    • 高度: 19.5 m
    • 重量: 78.7 t
    • 時獄戦役時、ミドリの星においてタイプBとタイプRの戦闘データをブラッシュアップされ、双方の特徴を維持しつつさらなる強化とスフィアの効率的運用を目指した「リ・ブラスタT」へと改造されている。基本的な戦術コンセプトは射撃戦用の「ブルー」を踏襲しているため、全体的なシルエットは「ブルー」に酷似している。なお、カラーリングは初代である、ブラスタを踏襲している。

      また、「レッド」で得たデータを活かすために、前面の装甲と関節部を強化し格闘戦にも対応しており、リ・ブラスタR・Bの機能特化という開発コンセプトに反しているが、スフィアの次元制御を積極的に武装に反映させること、オールグラウンダーであるクロウの戦闘スタイルを積極的に活かす方向性の融合であり、結果としてあらゆる局面でリ・ブラスタR・Bを上回る戦闘力を発揮するようになった。

      しかし、増加した重量を補うため出力が向上し、結果速度は上がったが小回りが利かなくなったため、クロウに求められるテクニックはより難度の高いものとなっている。また、クロウがサード・ステージへ移行してもなお反作用の完全な克服には至らなかったため、CDSも引き続き搭載されている。

      名前の由来は「libla(天秤座)」。なお「T」は「Trial」を意味するが、開発者のイニシャル(『l』を抜くと名前そのもの)でもあるためクロウは不機嫌であった。

      最終決戦後、蓄積されたダメージにより廃棄寸前に追い込まれるもクロウの懇願で修理された。しかし、その修理費用として100万Gを請求されたクロウはまたしても借金に追われることとなった(請求された金額は修理費の20%で、残りはスコート・ラボが立て替えた)。

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