プロトゴウヨウ
- Height
- 12.2 m
- Weight
- 11 t
- Pilot
- 三澤ジン
ブレンゾン社が開発した『ビャクチ』の基本構造を踏襲して設計された、MAILeSの最新試作機。頭部にはブレードタイプのアンテナを装備している。
局地戦における運用の幅を広げることを目的として開発され、武装や装備の換装が容易なアタッチメントシステムを採用。
また、搭乗者である三澤ジンの手によって、一部の武装はカスタマイズされている。搭載されているAIはラムダ。
5 台の機体を収録
ブレンゾン社が開発した『ビャクチ』の基本構造を踏襲して設計された、MAILeSの最新試作機。頭部にはブレードタイプのアンテナを装備している。
局地戦における運用の幅を広げることを目的として開発され、武装や装備の換装が容易なアタッチメントシステムを採用。
また、搭乗者である三澤ジンの手によって、一部の武装はカスタマイズされている。搭載されているAIはラムダ。
ブレンゾン社が開発した『ビャクチ』の基本構造を継承して製造されたMAILeS。
プロトゴウヨウと同様に、武装や装備の換装がしやすいアタッチメントシステムを採用しており、すでに量産も進められている。
プロトゴウヨウと比較すると、頭部・腕部・膝部がよりシンプルな構造と装備になっているのが特徴。
搭乗者は知念イブキで、搭載AIはヤマピ。
北米同盟軍に所属する機体で、最新型をグレイディ・エリソン少佐専用にカスタマイズしたモデル。
肩部には一般機よりも高出力の専用スラスターユニットが搭載されており、ライフルはショートバレル仕様で、近接戦闘に特化した装備構成となっている。
北米同盟軍に所属する機体で、ブレイディフォックスの一部形状を受け継ぎつつも、搭載されたAIの改良や背部ホバーユニットの形状変更により、さらに機動性が向上している。
索敵時にはカメラ部のカバーが開き、3つのレンズが個別に可動することで、広範囲の索敵が可能となっている。
オセアニア連合軍に所属する機体で、AMAIMの中でも大型に分類される。
脚部に装備された車輪を活用することで、四輪走行による高速移動が可能。
旧型機で課題とされていた武装面も強化されており、腕部のシールドによって防御力が向上し、ガトリングガンやフレイムスロワーによって攻撃力も大幅に高められている。