ガーディアン
- Height
- 8 m
- Pilot
- モ・リティカ・ツェツェス・ウラ
街の地下でソウゴやカオンの前に突如現れた謎のロボット。全身がギフトジウムで構成されており、軍のBPAを圧倒するほどのパワーと厚い装甲を持つ。その正体はモウラが変身した姿であり、「外殻トランスフォーム」によってこの形態になる。ただし、ガーディアンになるためには紋章を持つソウゴが近くにいることが必要である。主な攻撃方法は体当たりや両腕による格闘。
12 台の機体を収録
街の地下でソウゴやカオンの前に突如現れた謎のロボット。全身がギフトジウムで構成されており、軍のBPAを圧倒するほどのパワーと厚い装甲を持つ。その正体はモウラが変身した姿であり、「外殻トランスフォーム」によってこの形態になる。ただし、ガーディアンになるためには紋章を持つソウゴが近くにいることが必要である。主な攻撃方法は体当たりや両腕による格闘。
第5話でフェリアの覚醒に伴い新たな姿となったガーディアン。両腕部が翼に変形し、飛行能力を得た。武装として、尻尾が変形した三つ又の矛「ルークス・ソーリ・ランケア」を装備しており、これは先端部が変形して剣としても使用でき、エネルギー光弾の発射も可能である。第9話ではソウゴが内部にパイロットとして乗り込むことで、さらに戦闘力や機動性が向上した。
第12話にて、フェリアを受け入れたモウラが真の姿となった形態。この形態ではフェリアがパイロットとなり、本来の力を最大限まで引き出すことが可能となっている。第二形態と比べて能力が飛躍的に向上し、頭部や肩部、脚部の形状が大きく変化し、赤い装甲パーツが追加されているのが特徴。
第10話から登場した漆黒の機体。深淵の祭壇で姿を現し、フェリアを内部へと取り込んだ。その正体はリリアン・アナトリアが変身したものであり、モウラが変身するガーディアンと同型機である。武装として、ルークス・ソーリ・ランケアに似た三つ又の矛「ルークス・ルナエ・グリス」を持ち、ガーディアンを上回る能力を発揮する。
モウラの通常形態が芋虫に近い姿であるのに対し、ブラックガーディアンは三葉虫のような形状をしている。かつて滅亡した土の星の守護者として、ソウゴやフェリアたちと敵対する。
ガス・スチュワート的專用機器具有他個人色彩的黑色和紅色外觀。它比普通的アトラック・エクエス擁有更高的機動性,並且裝備了轉輪機槍(ガトリング砲),而不是削岩機。
這是主要用於土木工程的非武裝通用機。可以被稱為所有BPA(Battle Position Armor)的始祖,各種BPA都是基於這種機器的設計基礎製造的。在劇中,被アルフリード操控的機器襲擊了ソウゴ等人。其塗裝是黃土色。
與アトラック・ファベル一起活躍的是重型建設機器。它也被用於警備和軍事用途。其雙臂可以更換為鑽頭臂或鏟子等。在劇中,被アルフリード操控的機器襲擊了ソウゴ等人。ハヌマット的意思是「猴神」,而アルディフェクス則意味著「職人」。
是ヴァロフ家的ロマン開發的私人用途BPA(Battle Position Armor)。其特點是卵形的軀幹和短腿。武裝包括右臂的轉輪機槍和由ギフトジウム製成的專用軍刀。在第6話中,展示了名為「ヴァロフローリングストーム」的技巧。在第9話中,使用了煙霧手榴彈。此外,從腰部前方的裝甲部分可以射出爪子。其華麗的顏色塗裝和後部的竹槍排氣管是ロマン的個人愛好。駕駛艙是雙座式,通常由ロマン和オット乘坐,但從第7話和第11話開始,カオン也加入,變成三人乘坐。
ゾーンボイル從ガス那裡獲得了第八代強襲格鬥戰用BPA(Battle Position Armor)。這款BPA原本是ヴァロフ家開發的重型機械,後來經過定制改裝成了戰鬥用途。武裝包括突擊步槍「ピストーフ・セプテム」和左臂的鑽頭「グラディウス・トリア」。在第8話中,裝備了飛行附件。第9話中,新裝備了折疊式的大型原型軌道炮「エフリートキャノン」。由於軌道炮的反作用力強大,如果不固定機體,就無法發射。另外,背部的環形結構是遠程操作用天線,具有控制多個アトラック的功能,但在劇中並未被描繪。
這是パトリック・ヤン的專用機,是伊弗利特(エフリート)的兄弟機型BPA(Battle Position Armor)。這款BPA專門針對近戰而設計。其雙肩裝有小型盾牌形狀的裝甲板。武裝包括次機關槍、左臂裝備的斧形劍,以及腰部的小刀。在第8話中,像伊弗利特一樣裝備了飛行附件。