グレートファイバード
- Height
- 30.5 m
- Weight
- 105.5 t
- Pilot
- 火鳥勇太郎
當火鳥勇太郎分別先召喚火焰噴射機,融合成為火鳥時,在另外呼叫火焰太空梭,進行終極合體,稱為最強的超級機器人,用來對付三獸合體德萊亞斯等強大機器人時,成為雙方激戰時最佳利器。
21 台の機体を収録
當火鳥勇太郎分別先召喚火焰噴射機,融合成為火鳥時,在另外呼叫火焰太空梭,進行終極合體,稱為最強的超級機器人,用來對付三獸合體德萊亞斯等強大機器人時,成為雙方激戰時最佳利器。
地球における宇宙警備隊の主力輸送機で、複座式の大気圏内専用機として運用されている。天野平和科学研究所の地下に隠された崖の発進口から出撃し、推進剤を切り替えることで宇宙空間での飛行も可能となっている。
本来は変形機構を持たない設計だったが、ファイバードが地球に来訪した際にその力を受け継ぎ、特定の変形命令を受けた場合のみ可変形態へと変化できるようになった。
ファイバードがフレイムブレスターを装着し、兜と胸部に追加装甲を備えた強化形態。劇中では「ファイバード」として呼ばれ続けているが、資料や書籍などでは「武装ファイバード」とも呼ばれる。
この形態では防御力と攻撃力が大幅に強化され、特に胸部装甲によるエネルギー吸収と増幅機能が特徴となっている。ファイバード本来のスピードと機動力を維持しつつ、より高出力な戦闘が可能となった。
ファイヤーシャトルが人型へ変形し、その左胸部にアンドロイドモードの火鳥が合体することで誕生するのがこの姿である。ファイバードとは異なり、胸部装甲にはファイヤーシャトルの尾翼が展開しており、その内部に火鳥が組み込まれているため、外見からは火鳥の姿を確認することはできない。
変形・合体時の掛け声は「チェンジ・グランバード」。肩部と大腿部には燃料タンクが内蔵されており、拳の威力はファイバードの約1.5倍に達する。宇宙空間においては、宿敵ドライアスと互角の機動力を誇る高性能機体である。
グランバードがブレスタージェットと合体し、兜と胸部に追加装甲を装備した強化形態。作中では「グランバード」と呼ばれ続けているが、資料などでは「武装グランバード」とも呼ばれる。
背部にはグランロケットが折りたたまれており、ミサイル発射時には肩の後方へと展開するギミックを備える。防御力と火力が大幅に強化され、通常形態よりも持久戦や重火力戦に適したバランスを持つ。ファイバードの武装合体形態と同様に、純粋なパワーアップ形態として位置づけられている。
爵士隊伍中的領導者,也是爵士隊伍中唯一會與大家說話的成員,編號為1號由一輛黑色坦克車所變成的,一開始讓天野博士他們嚇一大跳,還誤以為是有小偷潛入戰車裡面呢!沒想到他與四位外星人就附身在這五架運輸機械中,並與勇太郎合作一起來對抗德萊亞斯軍團的侵略,平時很講義氣,有任何需要的地方他都一定做得到。招式為爵士冷氣。
5体のバロンチームが合体して誕生する巨大ロボット。圧倒的なパワーを誇り、重攻撃を得意とする。サンダージェット時のように空を飛ぶことも可能である。
第一名登場的護衛隊伍成員,由佐津田刑事駕駛的藍色警車變形而成的,是個處事冷靜,作戰精確分析的領導型機器人,是護衛隊伍的隊長,一旦戴上了頭盔,就可以更精確地與敵人戰鬥,當他下令合體時,可以與護衛隊伍成員一起組合,成為三機合體護衛王和四體合體超級護衛王,他負責的是頭與身體。
第二名登場的護衛隊伍成員,由國枝美子乘坐的白色救護車變形而成的,立志要成為宇宙警備隊的救難英雄,車裡面的設備都是一些精密的醫學儀器與急救設備,可以緊急將傷患送達醫院,他變身後是個平易近人的救援專家,也是美子醫生在劇情之後值得相信的夥伴,合體時他負責的是雙腳。
第三名登場的護衛隊伍成員,由紅色消防車變形而成的,個性莽撞行事,但是救援行動他絕對是第一優先,雖然他常跟其他護衛隊員吵架,尤其是之後對於新加入的護衛飛空,他那不顧別人安危只顧自己優勢而發生爭執,幸好由護衛之星以及護衛救護勸架後才和好,合體時他負責的是腰部與手部
由前三部護衛隊伍成員一起合體而成的機器人,護衛之星為頭部與身體,護衛火焰為軀幹與雙臂,護衛救護為雙腳,但是無法飛行,如需空載,需要請雷霆爵士幫他背起。
由火鳥勇太郎呼喚而來的第四名登場的護衛隊伍成員,是個自大囂張的機器人,一直認為一個人可以解決德萊亞斯,其實實力相差甚遠,曾與護衛火焰有過爭執,是因為他囂張跋扈不顧安危而特別火大,後來和解之後,便成了得力的最強助手,他負責的是加裝護衛王的頭盔、尾翼以及腳底護甲,合體後為超級護衛王,也可以與其他兩位隊友參與空戰
宇宙から地球に来訪した、悪のマイナスエネルギー生命体。暗黒神となるため、自らの名を冠した組織を率い、地球人を奴隷とし、地球制覇を狙う。宇宙の全てを愛する火鳥が唯一、嫌悪する存在である。厳格ながらも、部下思いで、グレートファイバードに苦戦しているシュラとゾルにマイナスエネルギーを分け与え、宇宙警備隊に追い詰められた2人を「見てはおれぬわ!」と自ら助けに行くなど、器量の大きいところを見せる。
当初は、ジャンゴの海底基地の3体の神像から命令を下していたが、度重なる敗北に業を煮やし、自らが前線に立つ。ギアナ高地の最終決戦で、最期を迎える。
橙色の虎型メカで、ドライアスの右半身を構成する分身体。背中のデスキャノンは合体した際に分割され、両肩に装着。デス・イーグルに乗り、飛行することもある。